環境の渦
突然だが、ふと思ったことを書こうと思う。っていうか、いつも、そうか・・・(笑)。
なぜ、人間っていうのは環境の渦に飲み込まれてしまうのか?
断っておくけど、いつも、こんな事を考えているわけじゃない(笑)。
ふだん、ボケボケの大見です。膝をよくぶつけるし(親指も・・・これがクソ痛い!)。
紙でよく手を切るし(綺麗にスパーって)電車には、いつもギリギリだし。
何の話だっけ?環境の渦に巻き込まれてしまう話です。一重に他の人間がいるから、
それに影響されてしまうだけって言っちまえば、それで話が終わってしまうわけやけど(笑)
それで終わりたくなーいのだ。環境が変わると、時間の観念も変わる。
それに逆らえない自分が、もどかしく感じる時がたまにある。
その時間の流れ方にホーイって便乗してしまえば、あれよあれよと自分も流れていくのだが。
これが、恐らく、要領の良い過ごし方・・・。その環境にフィットした機能的な動きってヤツだ。
だから、それに抗おうとすると、当たり前だけど疲れるんだな。一方・・・(例外は、さて置き)
プライベート時間って自分を軸に流れていくわけだから、快適そのもの。
そこで、大見は考える。この自分の時間軸を何とかして、いつも、保持できないモノかと。
全部じゃなくていい。少しずつなら実践できるんじゃないかと密かに思っているが・・・。
なにぶん、小心者ゆえ、いきなりは出来ない。ここで、ワタシは出来ているっ!ていう人が
いるなら、その秘訣を教えて欲しい。教えて-。
金とか物質的な話は、この際、無しでお願いしたい。
断っておくけど、大見は、そんなに真剣に悩んでいない。ふと感じた事を、徒然なるまま
書いてみただけだ。やっぱり、やっぱり、いつも、そうなんだけど(笑)。