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環境の渦

突然だが、ふと思ったことを書こうと思う。っていうか、いつも、そうか・・・(笑)。
なぜ、人間っていうのは環境の渦に飲み込まれてしまうのか?
断っておくけど、いつも、こんな事を考えているわけじゃない(笑)。
ふだん、ボケボケの大見です。膝をよくぶつけるし(親指も・・・これがクソ痛い!)。
紙でよく手を切るし(綺麗にスパーって)電車には、いつもギリギリだし。
何の話だっけ?環境の渦に巻き込まれてしまう話です。一重に他の人間がいるから、
それに影響されてしまうだけって言っちまえば、それで話が終わってしまうわけやけど(笑)
それで終わりたくなーいのだ。環境が変わると、時間の観念も変わる。
それに逆らえない自分が、もどかしく感じる時がたまにある。
その時間の流れ方にホーイって便乗してしまえば、あれよあれよと自分も流れていくのだが。
これが、恐らく、要領の良い過ごし方・・・。その環境にフィットした機能的な動きってヤツだ。
だから、それに抗おうとすると、当たり前だけど疲れるんだな。一方・・・(例外は、さて置き)
プライベート時間って自分を軸に流れていくわけだから、快適そのもの。
そこで、大見は考える。この自分の時間軸を何とかして、いつも、保持できないモノかと。
全部じゃなくていい。少しずつなら実践できるんじゃないかと密かに思っているが・・・。
なにぶん、小心者ゆえ、いきなりは出来ない。ここで、ワタシは出来ているっ!ていう人が
いるなら、その秘訣を教えて欲しい。教えて-。
金とか物質的な話は、この際、無しでお願いしたい。
断っておくけど、大見は、そんなに真剣に悩んでいない。ふと感じた事を、徒然なるまま
書いてみただけだ。やっぱり、やっぱり、いつも、そうなんだけど(笑)。

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コメント (7)

ロマン:

脳の働きを変えてみてはどうですか?
わかりませーん。

空:

やっぱり、自分自身をしっかり保つことじゃないですかね。
ちなみにワタシはいつも流されてますけど。

バウアー:

たぶん 無理だぜ

MOKOMOKO:

ひょっとして仕事のストレスって こういうところからうまれるんでしょうかね?

あ:

お芝居、役者をやってみるとまた違う自分に会える。

ぴ:

人生経験を積んでいくうちに割り切れる様になるかもよ。仕事のストレスなら休憩時間中だけでも自分の世界にこもってみるとか(笑)良い意味で自分が人を流して、影響を与えていける人物になれればよいですね。

kaoru:

おぬしら なかなか やるなー

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2007年02月04日 23:44に投稿されたエントリーのページです。

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