晩夏と謳いたいのだが
うーむ。この季節、秋を感じたいのだが、如何せん、天気は、そうはさせてくれないみたい。
昼は まだ夏やね。強烈な陽射しやね。一時の風に肌で秋を感じるくらいかな。
なんとか、黄昏時には秋を少し感じるけど・・・そういえば日が暮れるのも、だいぶ早くなったよね。
大見は この夏から秋に変わる時期が 結構 好きなんです。
だから そういうシチュエーションに浸りたいわけなんす(笑)。
それにしても、四季ってよく考えたら凄いよね。
それぞれの良さと感情が存在している。おそらく詩を書く人達って とっても季節に敏感だと思うんだな。
話 変わるけど、なんで詩を書く人と書かない人がいるんだろうね。
恐らく理屈なんてないんだろうな。これって なんで歌を歌うの?っていう質問と似てるよね。
単純に歌いたいからなんだろうな(笑)。たぶん、先天的なモノが働いているのかも。
そう考えたら、人間って面白いよね。姿、形はある程度、同一で括れても、中身は全く別物だよね。
本当、別物・・・。特異な意識があって当たり前。
まして、産まれ出る感覚なんて本当、千差万別・・・(笑)。
似たようなモノはあっても 決して同じモノなんて一つもない。
こういう見方(俺みたいな視点)をする人も、いっぱい、いると思うけど(えっ いない?いるよね?笑)
色んな人と知り合いになる度に驚かされる事ばっかりの連続。
魅力的な人に巡り会う度に、その人の事を、ちょっと知りたくなる大見なのです。
ちょいと悪い癖かな(笑)。